説明
この動画が世に出てバズってしまったら、またさなえちゃんは連絡をしてくれないかもしれない。。。そう思えるほどこの動画がこんなに激しくなるとは思いませんでした。。。マッスルジュニアとの動画が出た後、俺はそれを見てやはりし./っ./としてしまっていた。俺とカラダの相性が最高なさなえちゃんだったのに、それを超えるような濃密なジュニアとのセックスを見てしまい、さなえちゃんに会いたい気持ちと、俺よりもジュニアのほうが気持ちよかったのかもしれないという気持ちがぐるぐると渦巻いていた。そんな時、俺の携帯に一通の通知が。こんな気分の時に誰だよ、、、と思いつつアプリのアイコンを見ると、今考えていたあのコからだった。「今、電話できますか?」とのチャットにう./んめ./い的なものを感じつつ、俺はすぐに通話ボタンを押した。【久しぶり、どうしたの?】興奮しているのを頑張って抑え、平静を装って聞く。「前会ったときのことが忘れられなくて。ジュニアさんも良かったんですけど、やっぱり次郎さんじゃないと満足できないんです・・・♡」その言葉を聞いた俺は優越感で満たされていた。【いつ会えるの?】本当は今すぐにでも会いたいのは本音だが、さなえちゃんから連絡してきてくれているのだからここはがっつきすぎずにいこう。さなえちゃんから連絡してくるという事は俺に多少なりとも好意を持っているに違いない。こういった些細な駆け引きから恋愛につながるかもしれないのだ。「今度の土曜日、**が休みなので会えませんか?」俺は速攻でOKの返事をした。どんな服を着てくるかな、かわいくなってるかな、とさなえちゃんのことを考えている俺はまるで恋している青春真っ只中のオトコのようだった。当日、ホテルで会ったさなえちゃんはスポーティな服装だった。「今日、来る前5キロ走ってきました!」そう元気よく答えるさなえちゃんは日体大陸上部に所属している。**が休みなのに走り込みをしているなんて、とてもストイックなコだ。前会ったときよりも可愛くなって元気そうな見た目に、俺は内心もう興奮しっぱなしである。すでにギンギンに勃起しているチンポをさなえちゃんの目の前に持っていくと、さなえちゃんも期待しているのかパンツ越しに触ってくれる。だんだんパンツ越しのヌルい刺激に我慢できなくなりパンツをおろすと、パンっとチンポが勢いよく飛び出た。それを見て目を丸くして驚いているさなえちゃん。自然とチンポにゆっくりと手が伸び、上下にしごいてくれる。その刺激だけでも気持ちよくて、我慢汁が止まらない。さなえちゃんは舐めるのが好きって前言ってたから、我慢できなくなったんだろう。チンポを口へ持っていき、先から根元まで舐め始める。美味しそうにじゅぽじゅぽと音を立てて、チンポを余すことなくしゃぶり尽くす。しゃぶられている音がエロ過ぎて、耳がおかしくなりそうだ。さなえちゃんは俺の乳首を舐めながら、チンポもいじるというテクニックを見せつけてくる。気づかない間に舐め方がうまくなっていて、こ./んわ./くする。ストイックな陸上部だけあって、コッチも上達が早いのだろうか。喉奥も使い唾液でべたべたになりながら、チンポを一生懸命舐められるともう精液が出そうになる。【ちょっと待って、そんなにじゅぽじゅぽされたら出ちゃうよ・・・】その声も届いていないのか、なかなかやめてくれないさなえちゃん。





