説明
先日、お./いっ./この音楽コンクールに、仕事で予定がつかなかったあ./にふ./うふの代わりにビデオ撮影を頼まれた。当日は、緊張して、指先がおぼつかないながらも、懸命に演奏する姿はとても可愛かった。惜しくも入賞はならなかったものの、俺にとっては金メダルをあげたいくらいの出来栄えだった。そして、そのお./いっ./こを引率していたのが、黒髪ロングヘアーで、細い指先が美しいれみさん。エロすぎる佇まいに、恥ずかしながらも我がチンポアンテナがビンビンに反応してしまった。【彼女は絶対ハメられる!】普段、人前に出る時は隠している、ハメ撮り師としてのカンが急に冴え渡った。コンクール終わりに、知人がピアノを習いたいと言ってるからと、個別レッスンをお願いすることに。後日、個別レッスンを希望するコとの面会として呼び出して、ハメ撮りを打診した。「ち./いさ./い頃から、音楽がずっと身近だったので・・・♡ 」夢だったピアノのせ./んせ./いとしてのキャリアの始まりを語ってくれる。【僕にピアノを教えてくれますか?】そう言って登場してきたアニキ。彼は、多趣味で、色々なことにチャレンジしていたりする。ピアノを習う前に、こんなヒミツのレッスンをしてくれるなんて・・・。黒髪のロングヘアーと、スラっとした長身を観察しつつ、胸元に手を伸ばすアニキ。「恥ずかしいっ・・・♡」黒のワンピースをめくりあげると、セクシーなヒモTバックがお目見え。プリっと上向きで、形のキレイな美尻。キレイな美尻を前に、パンツ越しでパンパンなチンポをワレメにこすりつけていく。ファスナーをおろすと現れる美しすぎる曲線美。露わになった色白スレンダーな美ボディ。上品すぎるカラダつきに興奮を隠せない。「ヤダっ・・・恥ずかしいっ・・・♡」久しぶりにオトコに抱かれ、乳首を固くさせていくれみさん。ブラを取れば、おわん型の美乳がお目見えする。れみさんのキレイなカラダをまさぐりつつ、パンツの内側に手を伸ばすと指をエロく光らせるマン汁が。「見せないでっ・・・♡」顔を覆いたくなるくらい、びっちょりとシミを作っていた。ナチュラルに整えられた陰毛とピンク色の鮮やかなマンコを広げていく。上品なマンコに、ナマツバが抑えられない。そして、上質な唇を重ね合わせていく。柔らかく繊細な舌使い。柔らかく弾力のあるおっぱいとより固くなっていく乳首。マンコからどんどんあふれ出るマン汁。「ああっ・・・ダメっ・・・♡」くちゅくちゅとエロすぎる音と、れみさんの上品な喘ぎ声。脳を興奮させる天性のエロさがヤバすぎ。「恥ずかしいっ・・・♡」マン汁を垂らして絶頂し、顔を赤らめるれみさんが可愛すぎる。チンポから感じる温かく、淫らで繊細なフェラ。五感をフルに刺激するエロすぎるフェラ。フルートを吹くように、口をとがらせてチンポをすする顔。どれだけ恥ずかしがっていても、オトコの固いチンポを前にメスの表情を見せてくれます。トロトロのマンコをいじられ、カラダをビクつかせながら、チンポを一心不乱にしゃぶる美女。恥じらいを忘れさせる、淫らな恰好でのフェラまで。唾液でベトベトになったギンギンのチンポをれみさんのおマンコへ。れみさんの腰を揺らすだけで、キュンキュンと締め付けてくるマンコ。恥じらいを隠すように、アニキに絡みつき、濃密に舌を絡めてくる。エロくしっとりと喘ぐ姿にアニキの腰使いも激しくなっていく。上品なマンコがぽっかりとチンポの形を覚えている。「やっ・・・ああっ・・・♡」顔を赤らめ、アニキのチンポが気持ちいいのを悟られまいと、顔を隠そうとするれみさん。スレンダーなカラダつきを見せつけるように、立ちバックでマンコの締め付けを堪能していく。「ヤダっ・・・恥ずかしいっ・・・♡」大きく足を広げられ、激しくマンコの奥をチンポでこすられる。恥じらいながらも、自ら腰を振ることをとめられないれみさん。カラダをのけ反らせながら、チンポを激しく締め付けてくる。チンポの気持ちよさに抱き着いてくるれみさん。アニキも、れみさんの美尻を抱えて激しく突き上げていく。「ああっ・・・気持ちいいっ・・・♡」再びバックでマンコの奥にコツコツとチンポを押し当てていく。アニキの手をぎゅっと握り締めて、チンポの固さを味わっていく。上品な女性がチンポで淫らに喘ぐ姿はたまんない。キスも情熱的になっていく。歴戦の猛者たちを相手してきたアニキも唸るほど魅力的なれみさん。こみ上げてくる精液をマンコの奥で放出。上品なマンコからあふれ出るアニキの濃い精液。「いっぱい・・・出てる・・・♡」れみさんも満足な量をマンコに注がれて、嬉しそうな顔をしていました。シャワー後、ハミ**中のれみさん。まだまだ足りないアニキが再び登場。再びミントの香り、口をゆすがれ冷たさの残る舌を絡め合う。タオルを剝ぎ取り、再び固くなっていく乳首と、ぷっくり膨らんだクリトリスを愛撫していく・【また、オツユが漏れてきたよ!!】恥ずかしがっていても、カラダは正直。キスをしながら、再びマンコを濡らしていく。【もう、ガマンできないよ!!】ギンギンのチンポをマンコにこすりつけ、マン汁をチンポに纏わせていく。「ああっ・・・気持ちいいっ・・・♡」再びマンコに固いチンポが飲み込まれていく。鏡の前で繰り広げられる濃密なSEX。「やっ・・・あああっ・・・♡」浴室内に響き渡るれみさんの淫らな喘ぎ声。「い・・・まっ・・・ビンカン・・・だからぁっ・・・♡」上質なワ./インのようなマン汁を味わい、よりチンポを固くさせていくアニキ。再びチンポを挿入し、れみさんの淫らで気持ちよすぎるマンコを味わっていく。【またっ!中に出すよっ!!】再び、濃厚な精液をれみさんのマンコに注ぎ込んだアニキ。【まだ、チンポの奥に残ってるから、吸い出して!】チンポに残った精液まで吸い出してもらう。【え?そんなサービスしてくれるの???】湯舟に浸かっても、まだビンビンなアニキのチンポに自ら吸い付いてくるれみさん。【ここから先は2人で楽しむから!!】お互い、相性の良いパートナーになりそうな雰囲気。羨ましすぎる!!!





