説明
とある日、俺の携帯に一通の不在着信があった。最近全然会えていなかった筋トレ好きの友人からだった。「通っているジムのトレーナーにエロい女がいるんだけどさ、お前そういう女ハメたいだろ?」さすが長年の友人。俺の好きな女の好みをよくわかっている。そんなの当たり前にやりたいが。。。「そうだけど、ジム以外で会えたりできるのか?」詳しく聞くと、なつみちゃんという女のコでパーソナルトレーナーを始めたばかりの*らしい。エロい女に目がない友人はなつみちゃんに目を付け、指名しパーソナルトレーニングに通っていたという。最近はなんだかんだ理由をつけ、今はジムではなく家でパーソナルトレーニングをしてもらっているらしい。あの友人のことだ、どうせ夜のトレーニングもしているんだろう鍛えている女の身体を想像すると興奮が収まらなくなり、なつみちゃんの連絡先を聞いた。そういえば、と思い、マッスルキング次郎を思い出した。俺とは女の趣味が似ているから、今回のコもタイプに違いない。いつも会うと人懐っこく慕ってくれているから、たまには好みの女をプレゼントしてあげよう。次郎に声をかけると二つ返事でOKとのこと。早すぎる返事にあいつも楽しみなんだな、と思い当日が待ちきれなくなった。某日、ホテルで会ったなつみちゃんはスレンダーなギャル寄りの雰囲気だった。しかし話すと落ち着いていてしっかりしており、しかもが./くせ./い時代は陸上部だったとのこと。その見た目とのギャップがまたいい。なつみちゃんはガタイががっしりしている人がタイプとのことなので、アニキ権限を**し先攻をいただく。キスが大好きな俺は、服から見えている肌全てにキスの嵐をお見舞いする。傍から見れば、まるで恋人同士だろう。キスで興奮したのか、なつみちゃんの乳首が服の上からでも勃起しているのがわかる。「んっ。。。」少し色気を含んできた呼吸を聞きながら、またさらにキスを重ねる。そのまま黒のパンツの上からマンコを撫でると、じわっと湿ってきている。パンツをめくると、綺麗なパイパンマンコがこんにちは。堪らずマンコを拡げると、中は綺麗なピンク色だ。「ぁぁあ。。。んっ」もはやマンコを拡げているだけなのに、ヨガっている声が止まらないなつみちゃん。おっと、まだおっぱいを見ていなかった。。。焦る気持ちを止められなくて勃起乳首を可愛がっていなかった。いけないいけない、とブラを外そうとすると「恥ずかしぃ。。。」というなつみちゃん。俺お得意のバックハグで「大丈夫だよ」と安心させてあげながら、ブラを外す。小振りだが、舐めると感度はかなり良い。乳首を思う存分舐めまくると、なつみちゃんは身体をびくつかせながらイイ反応する。パンツを脱がせ、マンコを自分で開かせると中はテラテラと濡れていた。クンニが大好きな俺は、***マンコに飛びつきじゅるじゅる音を立てて吸う。クリが好きらしいなつみちゃんは一層声を大きくして感じている。指を入れるとマンコがキツキツで締まりが良い。立って手マンをすると、マン汁がだらだらと溢れて俺の手首にまで流れてくる。我慢できなくなりチンポを舐めてもらう。じゅぽじゅぽと音を立ててチンポを吸うなつみちゃん。たまに上目遣いでこちらを見るなつみちゃんの刺激が強くて、チンポがどんどん固くなる。もうこれはソファでは止まらなくなり、ベッドで俺の大好きな乳首舐めをお願いする。にこにこで「いいですよ」と言いながら、チンポをしごきながらぺろぺろと乳首を舐められると抑えられない快感が駆け巡る。***俺も「気持ちいい。。。」と声が出てしまう。フェラも玉も舐め方がエロすぎる。舐めているときの音だけで勃起が止まらない。69になり、マンコを見上げるとそこはまるで絶景。お互い気持ちよくなりながら、性器にしゃぶりつく。夢中で舐め回したところで正常位で挿入。「ああっ。。。!」なつみちゃんの嬌声を聞き、腰が止まらない。鍛えられた腹筋に汗が伝っているのがエロい。騎乗位で下から突いてあげると、パンパンと規則正しい音とともになつみちゃんの声が漏れる。細身の身体には一番騎乗位が映えるのだ。そんな持論を頭の中で展開しながら、バックに移行するとこれもまた絶景だった。鍛えられているであろうおしりは形が良く、ハリがある。***手でぱちんと叩くと、ぷるんと揺れた。誘われるようにチンポを挿入させていただく。腕を持ちながら突くと、イイところに当たるらしい。だんだんと締め付けが良くなる。俺はマンコの締まりについに我慢できなくなり、正常位でなつみちゃんに抱き付きながらフィニッシュ。中出しの約束はしていなかったが、にこにこと許してくれた。天真爛漫ななつみちゃん、これからもトレーニングでマンコの締まりを良くしておいてね!





